みなみあさままち

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カベにハマったおっとり天然●●をうしろからハメる

午後の授業をサボってうろうろしていると、おしりが泣いていたよくよく聞いてみると、声の主はクラスメイトの楠葉月だったいつもガードが緩く、俺達男●●●●のおかずを日々提供しているような抜けてる天然女子だとは思っていたがここまで抜けてたとは…...
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